FOR EVALUATION PRACTITIONERS
世界の評価手法を、
世界の評価手法を、
明日の実務で使える形に。
ロジックモデルからRCT、MSC、SROIまで——世界中で使われている評価手法を、使いどころ・手順・落とし穴・印刷できるワークシート付きで体系化。分野を問わず、評価に携わるすべての人のための無料オープンリソースです。
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収録手法
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カテゴリ
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ワークシート
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使いみちから始める
TOOLS定義だけでなく、作り方、使い分け、具体例、失敗しやすい判断まで整理しています。今いる工程から選んでください。
設計する
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8 CATEGORIES
設計・セオリー
ロジックモデル
Logic Model
資源、活動、アウトプット、アウトカムのつながりを可視化し、事業の仮説と評価対象を整理します。
設計・セオリー評価デザインマトリクス
Evaluation Design Matrix
評価クエスチョン、指標、データ源、収集方法、分析方法を1枚で整理し、評価計画を実行可能にします。
設計・セオリー学習アジェンダ
Learning Agenda
意思決定に必要な問いを優先順位づけし、既存データ・新規調査・評価で答える計画に落とし込みます。
総合フレームワーク迅速評価
Rapid Evaluation
短期間で意思決定に必要な証拠を集め、実施中の改善や緊急度の高い判断に使える評価です。
因果推論・実験自然実験
Natural Experiment
制度変更や外生的な出来事を利用して、無作為化が難しい政策・事業の効果を検証します。
報告・活用・メタ評価実施忠実度評価
Implementation Fidelity Assessment
成果を見る前に、介入が計画どおり届いたか、現場で何が適応・変更されたかを確認します。
このサイトについて
ABOUT評価コンパス(EvalCompass)は、評価士の実務を支えるためにつくられた、評価手法のオープンライブラリです。国際機関・政府・財団・研究者が開発し世界中で使われている手法を、日本語で・体系的に・実務目線で収録しています。
すべてのコンテンツは CC BY 4.0 で公開されており、研修資料や組織内ガイドへの転用も自由です。詳しい使い方・公開方法はこちら →